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2017年4月21日更新

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2017年

更新月 更新内容
2017年4月 【研究・調査】「クジャクの羽の発色を再現した構造色の材料を作成」を掲載しました。
【研究・調査】「2011年に使用された全国のツバメの巣の放射性セシウムを調査〜福島第一原発事故 鳥類の生息環境への影響調査〜」を掲載しました。
【イベント情報】昨年9月に実施した第19回山階芳麿賞記念シンポジウムのページを追加しました。
【概要】新所長に就任した奥野卓司のご挨拶を掲載しました。
【概要】役員名簿、29年度事業概要、29年度予算対比を掲載しました。
【概要】林良博所長が退任し、山階鳥研の新しい所長に前副所長の奥野卓司が就任しました。組織図を更新しました。
【渡り鳥と足環】サギのカラーマーキング情報を2017年分まで掲載しました。
【標本・図書】組織サンプル公開リストを最新版と差し替えました。
2017年3月 【刊行物】「山階鳥類学雑誌第48巻2号(136)」の表紙を掲載しました。
【助成事業】山階武彦助成事業、平成29年度の助成対象者を掲載しました。
【研究・調査】「ダチョウ、エミュー、レアの祖先は小さな飛べる鳥だった。絶滅した巨鳥・エピオルニス(象鳥)の祖先はマダガスカルに渡ってから巨大化した〜エピオルニスの古代DNAを分析して判明」を掲載しました。
【渡り鳥と足環】フラッグ付きシギ・チドリの観察記録に2017年2月末までのデータを追加して掲載しました。
【アホウドリ】アホウドリ新繁殖地形成事業で移送・人工飼育したアホウドリから生まれた子の世代が小笠原に初めて戻り、報道発表しました。
【イベント情報】JBF(ジャパンバードフェスティバル)2016の報告ページを追加しました。
【イベント情報】山階鳥研の寄託標本約300点が展示されている東京駅前の「インターメディアテク」で夜間開館(〜20:00)される日が金・土に変更となりました。
【助成事業】平成28年度の助成対象者によるレポートを掲載しました。
【研究・調査】「どうして派手な鳥と地味な鳥がいるのか ~鳥における色の機能と背景~」を掲載しました。
2017年2月 【刊行物】広報誌「山階鳥研NEWS」3月号の目次を掲載しました。
【刊行物】「所員の著書」を2冊追加掲載しました。
【イベント情報】中国地区賛助会員の集いを広島市で開催します。
【イベント情報】山階鳥研所員によるテーマトーク、3月4月の講演予定を掲載しました。
【研究・調査】環境省の委託・請負で作成した各種識別マニュアルへのリンク(環境省ウェブサイト)を追加しました。
【アホウドリ】アホウドリ新繁殖地形成事業を行っている小笠原諸島聟島で、昨シーズンに引き続き今シーズンもアホウドリの雛の孵化を確認しました。
2017年1月 【イベント情報】1/23(月)奥野副所長がNHKラジオ第一(大阪放送局)の番組「関西ラジオワイド」の「旬の人・時の人」のコーナー「酉・鳥の文化」についてお話をします。
【標本・図書】下村兼史生涯の記録と作品リストを差し替えました。また、下村兼史が歴訪した主な撮影地の地図を更新しました。
【イベント情報】2/22(水)我孫子市鳥の博物館館長による講演会が開催されます。山階鳥研の地元、手賀沼の鳥に関するお話を是非お聞きください。
【イベント情報】「山階鳥学セミナー(捕獲技術入門編)」の愛媛会場開催分も定員に達しましたため、申込み受付を終了しました。 たくさんのお問い合わせをいただき、ありがとうございました。
【イベント情報】1/28(土)に行われるシンポジウム「ナホトカ号油流出事故から20年・私たちは海洋環境災害にどう対処すべきか」を後援します。山階鳥研の綿貫豊特任研究員が基調講演とパネルディスカッションをします。
【イベント情報】四国地区賛助会員の集いを、2月1日(水)愛媛県松山市で開催します。
【イベント情報】お休みしていたテーマトークを2月11日(土)から再開します。
【お知らせ】山階鳥研は業務上の都合により2月9日(木)は休業いたします。ご関係の皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご承知おきください。
【刊行物】山階鳥研NEWS 1月号の目次を掲載しました。
明けましておめでとうございます。所長 林良博の年頭のご挨拶を掲載しました。

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