イベント情報

2022年1月17日更新

これまで開催したイベントの報告は>>こちら

所内見学会(広報担当)

都合により所内見学会はしばらく休止します。ご理解いただけますようお願い致します。

毎月1回、第4金曜日(都合により変動の可能性あり)に、スライドを使って研究所の活動を紹介する所内見学会を行っています。ご希望の方は必ず事前に予約をして下さい。
申し込みは広報へお願いします。

  • TEL. 04-7182-1101(代表) FAX. 04-7182-1106
  • E-mail: koho☆yamashina.or.jp(メール送信の際は☆を小文字の@に変えてください)

山階鳥研所員等によるテーマトーク

山階鳥研の所員と我孫子市鳥の博物館の学芸員によるテーマトークを毎月第3土曜日に行っています。

※ウェブセミナーを引き続き行います。

  • 第108回「さまざまな鳥の渡り〜鳥の渡り研究の発展とよもやま話〜」
  • 【講師】森本元 山階鳥研研究員
  • 【日時】2022年2月19日(土)13:30 〜14:15
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  • 【参加費】 無料
  • 【参加方法】 YouTube Liveを利用してオンラインで実施します。
    配信URLは我孫子市鳥の博物館イベントページでお知らせしています。
    当日時間になりましたら配信URLへのリンクをクリックしてご覧ください。また、質問はYouTubeのチャット機能を利用していただきますが、チャット機能の利用にはログインが必要です。
  • 【主催・問い合わせ先】 山階鳥類研究所(TEL. 04-7182-1101)、
    我孫子市鳥の博物館(TEL. 04-7185-2212)
  •  
  • <以下の終了した回は見逃し配信を期間限定でご覧いただけます>
  • 第107回「標本から鳥の翼の換羽を調べる〜先島諸島産のキンバトの調査」
  • 【講師】平岡考 山階鳥研専門員
  • 【日時】2022年1月15日(土)13:30 〜14:15
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    ※見逃し配信は → こちらから(1/22土曜日まで)
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以降の予定は決まり次第ご覧のページでお知らせします。

テーマトーク過去の講演実績(講演レポートあります)

見学会以外のイベント

3/13(日)足立区で平岡専門員がバードウォッチングのお話をします。

野鳥は色鮮やかで声も美しく、親しみやすい反面、昆虫や植物のように手にとって図鑑と見比べられないなど、観察者にとって入門のハードルが高い側面もあります。「初歩の初歩」のお話を軸に、経験者にも興味を持っていただけるような、バードウォッチングのお話をします。
ご予約の上、お越しください。

  • 足立区生涯学習センター・山階鳥研連携講座
    「バードウォッチングはじめの一歩〜入門済みの方はちょっとおさらい」
  • 【日時】2022年3月13日(日)14:00〜15:30
  • 【会場】足立区生涯学習センター(東京都足立区千住5-13-5 学びピア21)4階講堂 アクセス
  • 【講師】平岡 考(山階鳥研 専門員)
  • 【対象】16歳以上の方
  • 【定員】99名(事前申込先着順) 【受講料】無料
  • 【申込】・電話(03-5813-3730)または生涯学習センター窓口:1/26(水)9:00 受付開始
    ・インターネット:1/26(水)13:00 受付開始 足立区生涯学習センターのウェブサイト右上の検索窓で「近所で学びナビ」を検索して予約。

チラシ:足立区生涯学習センター連携講座2022
<チラシのpdfはこちらからダウンロードできます>

新型コロナウィルス感染症対策のため中止となりました。

2/5(土)我孫子野鳥を守る会50周年を記念した探鳥会が開催されます。

我孫子野鳥を守る会の50周年を記念した探鳥会が行われます。栃木県真岡市の井頭(いがしら)公園に大型バスで出かけ、双眼鏡やスコープで野鳥を観察します。
山階鳥研はこのイベントを後援しています。

  • 我孫子野鳥を守る会50周年記念 井頭公園市民探鳥会
  • 【日程】2022年2月5日(土)8:00〜18:00(予定) 中止となりました。
  • 【行き先】栃木県真岡市 井頭公園
  • 【主催】我孫子野鳥を守る会
  • 【後援】我孫子市、柏市、我孫子市教育委員会、山階鳥類研究所
  • 【問合せ】aym☆abikoyacho.sakura.ne.jp(メール送信の際は☆を小文字の@に変えてください。)

オンラインのみの開催となりました。

1/22(土)水田研究員が奄美大島で開催されるオオトラツグミのシンポジウムで講演します。

奄美大島の固有鳥類オオトラツグミについて、NPO 法人奄美野鳥の会によって行われてきた個体数調査のこれまでと今後について考え、奄美大島の自然への理解・関心を深めることを目的とするシンポジウムが開催されます。山階鳥研の水田研究員が講演します。
コロナ対策のためオンラインのみの開催となりました。オンライン参加ご希望の方、事前にメールでお申込ください。

  • シンポジウム「『幻の鳥』オオトラツグミのこれまでとこれから」
  • 【日時】2022年1月22日(土)14:00~16:30
  • 【会場】オンライン(会場参加はありません)
  • 【参加方法】要事前申込(先着300名)・オンラインのみ (Zoom配信)。申込はメール torikaih☆gmail.com まで(1/20(木)しめきり)。参加申込の方に後日視聴URLをお知らせします。
    ※メール送信の際、アドレスの☆を小文字の@に変えてください。
  • 【プログラム】(予定)
  • 14:00~14:05 開会のご挨拶
  • 14:05~15:25 講演
    1)オオトラツグミさえずり一斉調査の30年(奄美野鳥の会 高美喜男・鳥飼久裕)
    2)一斉調査からわかってきたオオトラツグミの生態(山階鳥研 水田拓)
    3)音声解析WebアプリtoriRの紹介と一斉調査への応用(トリルラボ 大坂英樹)
    4)オオトラツグミから見た奄美の社会と30年間の変化(自由科学者 石田健)
  • 15:25~15:35 休憩
  • 15:35~16:25 質疑応答・総合討論
  • 16:25~16:30 閉会のご挨拶
  • 【主催・詳細】NPO法人 奄美野鳥の会
  • 【後援】環境省沖縄奄美自然環境事務所・奄美市教育委員会
  • 【支援】(公財)自然保護助成基金

1/29(土)新潟県の福島潟で山階鳥研主催のシンポジウムを行います。

新潟県新潟市と新発田市にまたがる湿地「福島潟」では、日本最大の“鳥類標識調査”の拠点として60年以上、調査が行われてきました。この調査により福島潟の鳥類相の解明から、普通種であったカシラダカの減少、多くの渡り鳥の渡りルートの解明など、様々な成果が挙げられてきました。

山階鳥研が主催する本シンポジウムでは、福島潟での標識調査の概要から、希少種コジュリンの生態、国の天然記念物オオヒシクイの渡りルートなど、福島潟で行われてきた調査研究の成果を3人の講師の方々に講演いただきます。
※ 本イベントは世界湿地の日(2月2日)を応援しています。

  • シンポジウム「渡り鳥がつなぐ地域の自然と環境問題
    ―福島潟における鳥類標識調査が教えてくれること―」
  • 【日時】2022年1月29日(土)13:00〜15:15
  • 【会場】ビュー福島潟(新潟県新潟市北区前新田乙493)6階 アクセス
  • 【参加】対面参加(ビュー福島潟):50名 要事前申込・申込先着順
    オンライン参加人数無制限(配信URL:https://youtu.be/A8dMRO55YKA) 申込不要
  • 【対面参加申込】ビュー福島潟に電話(025-387-1491)で1.お名前と2.人数をご連絡ください。
  • 【プログラム】(時間は予定で、前後することがあります)
    ・13:00-13:10(10分)趣旨説明(水田拓:山階鳥研 自然誌・保全研究ディレクター)
    ・13:10-13:45(30分 + 質疑5分)講演①(尾崎清明:山階鳥研 副所長)福島潟の渡り鳥 ー鳥類標識調査で判ったことー
    ・13:45-14:20(30分 + 質疑5分)講演②(千葉晃様:山階鳥類研究所 協力調査員)福島潟における希少鳥種コジュリンの繁殖生態
    ・14:20-14:55(30分 + 質疑5分)講演③(池内俊雄様:雁の里親友の会 事務局長)「豊栄市オオヒシクイ繁殖地調査団」による調査の結果とその後
    ・14:55-15:05(10分)まとめ(水田拓:山階鳥研)
    ・15:05-15:10(5分) 環境省からのご挨拶(田口和哉様:環境省生物多様性センター 総括企画官、リモート)
    ・閉会
  • 【主催】(公財)山階鳥類研究所
  • 【共催】水の駅 ビュー福島潟
  • 【後援】環境省生物多様性センター
  • 【支援】トヨタ自動車株式会社「トヨタ環境活動助成プログラム」
  • 【問合せ】山階鳥研 澤祐介 E-mail: sawa☆yamashina.or.jp Tel:04-7182-1107

チラシ:福島潟シンポジウム
<チラシのダウンロードはこちらから>

1/30(日)油田研究員が京都市で講演をします。

京都市動物園と山階鳥研の連携協定に基づく催しを開催します。あわせて、2022年1月5日(水)から1月30日(日) まで、山階鳥研の歴史や活動についてのポスター展示を行います。

ご参加には事前申込が必要です。また、今後の新型コロナウイルス感染症の状況によっては、日程等が変更される場合があります。

  • 山階鳥研・京都市動物園連携記念講演会(動物園DEサイエンストーク)
    「父親が違う?一夫一妻のシジュウカラの繁殖戦略」
  • 【日時】2022年1月30日(日)13:30~14:30
  • 【会場】京都市動物園(京都市左京区岡崎法勝寺町岡崎公園内) レクチャールーム アクセス
  • 【講師】油田照秋 研究員)
  • 【定員】30名(申込先着順) 【参加費】無料(別途入園料が必要) 事前申込要
  • 【申込募集期間】2021年12月21日(火)~2022年1月28日(金)
  • 【申込方法】下記いずれかの方法
    ・京都市動物園のウェブサイト 申込フォーム
    または
    ・FAX(075-752-1974)で必要事項(件名「動物園 DE サイエンストーク参加希望」・参加者氏名(複数名の場合は全員の氏名)・電話番号)を送信。
  • 【主催】京都市 【共催】(公財)山階鳥類研究所
  • 【詳細】京都市動物園ウェブサイトイベントページ
  • 【問合せ】京都市動物園 生き物・学び・研究センター(電話:075-771-0210)
  • 山階鳥研の歴史や活動についてのポスター展示
  • 【日時】2022年1月5日(水)〜1月30日(日)動物園開館時間内(休館日あり)

チラシ:京都市動物園油田研究員講演

12/14(火)〜2/27(日)国立科学博物館の企画展に山階鳥研の標本と絵巻物が展示されています。

日本の生物多様性の過去、現在、未来を概観する企画展に、山階鳥研から、メグロ(聟島産)、マミジロクイナ(南硫黄島産)、シマハヤブサ(北硫黄島産)の3種4点の絶滅鳥の標本、そして江戸時代に生きた鳥類を今に伝える、島津家由来の絵巻物1点を出展しています。

  • 企画展「発見!日本の生物多様性 ~標本から読み解く、未来への光~」
  • 【日時】2021年12/14(火)~2022年2/27(日)9:00~17:00
    ※月曜日と12/28(火)~1/1(土・祝)は休館
    ※12/27(月)、1/3(月)・1/10(月・祝)は開館
  • 【会場】国立科学博物館(東京都台東区上野公園7-20)日本館1階企画展示室および中央ホール アクセス
  • 【入館料】一般・大学生630円(税込)、高校生以下と65歳以上無料。
  • 【詳細】国立科学博物館ウェブサイト

チラシ:科博生物多様性展

12/11(土)〜2022年1/16(日)山階鳥研のお隣 我孫子市鳥の博物館で「友の会展」が開催されます。

我孫子市鳥の博物館友の会は、博物館設立の趣旨に賛同し、鳥を愛し、博物館を愛する仲間が集まって2001年に発足した団体です。団体の中には様々な同好会がありますが、今回は特に「鳥凧同好会」の活動にスポットを当てた展示が行われます。また、合わせて他の同好会の活動も紹介されます。是非お運びください。

  • 我孫子市鳥の博物館第89回企画展
    第17回友の会展「大空に展示したい!クマタカ凧~鳥凧ができるまで~」
  • 【会期】2021年12月11日(土)〜2022年1月16日(日)
  • 【休館日】毎週月曜日(1/10は開館し1/11は休館)、年末年始(12/29〜1/4)
    くわしくは鳥の博物館公式サイトでご確認ください。
  • 【会場】我孫子市鳥の博物館 2階企画展示室(千葉県我孫子市高野山234-3)アクセス
  • 【主催】我孫子市鳥の博物館我孫子市鳥の博物館友の会

ポスター:17回鳥博友の会展

会期が延長されました。

開催中〜2022年3/27(日)まで、東京駅前で、河辺華挙が編纂した『鳥類写生図』と山階鳥研からの寄託標本をあわせた展示を行っています。

山階鳥研が所蔵し、東京大学総合研究博物館に寄託している標本はJPタワー学術総合ミュージアム インターメディアテクに展示されています。現在、インターメディアテクでは特別展示として、河辺華挙(かわべ・かきょ)が編纂した『鳥類写生図』と山階鳥研からの寄託標本をあわせた展示を行っています。

『鳥類写生図』は、河辺華挙が明治後期に編纂した粉本、すなわち鳥を描くときの手本となる図鑑あるいは紙に描いた標本です。今回の展示は、日本画とそこに描かれた鳥の標本を同時に展示することで、鳥を見つめた画家の視点を提供する構成となっています。絵巻物は長さが約16メートルもあるため、シーズン1〜3の3部に分けて展示され、鳥の標本も展示替えがあります。山階所蔵標本は3期合わせて20点以上となります。

お出かけの際には、インターメディアテクのウェブサイトなどで開館状況をご確認の上、感染対策をしてお越しください。

  • 特別展示『アヴェス・ヤポニカエ(7) ——日々是鳥日』
  • 【会場】JPタワー学術総合ミュージアム インターメディアテク
    (東京都千代田区丸の内2-7-2 KITTE 2・3階) アクセス
  • 【会期】2021年7月26日(月)〜 2022年3月27日(日) 11:00〜18:00(金・土は20:00まで)
    *時間は変更される場合があります。
    ・シーズン1: 2021年7月26日(月)〜10月31日(日)(終了)
    ・シーズン2: 2021年11月2日(火)〜2022年1月10日(月・祝)
    ・シーズン3: 2022年1月12日(水)〜3月27日(日)
  • 【休館日】月曜日(月曜日が祝日の場合は翌日休館)、年末年始、その他館が定める日
  • 【入館料】無料
  • 【主催】東京大学総合研究博物館
  • 【詳細・問合せ】インターメディアテク 050-5541-8600

山階鳥研の佐藤文男フェローが監修したドキュメンタリー映画「鳥の道を越えて」をオンデマンドでご覧いただけます。

山階鳥研の佐藤文男研究員(当時、現フェロー)が監修したドキュメンタリー映画をオンデマンド(有料)でご覧いただけるようになりました。

  • 今井友樹監督新作公開記念特別上映
    長編ドキュメンタリー映画「鳥の道を越えて」
  • 配信サイト >> vimeo「鳥の道を越えて」 (有料)
  • <作品紹介>
  • 長編ドキュメンタリー映画「鳥の道を越えて」
  • 【受賞】 平成26年度文化庁映画賞文化記録映画優秀賞 ほか多数
  • 【監督】今井友樹
  • 【監修】佐藤文男(公益財団法人山階鳥類研究所)
  • 【製作】工房ギャレット 2014年 93分 ドキュメンタリー
  • 【助成】文化芸術振興費補助金/公益財団法人トヨタ財団
  • 【詳細情報】公式Facebookページ

野鳥を捕獲するカスミ網は、環境保全の見地から禁止されていますが、鳥類標識調査を含めた調査研究のためには、環境省の許可のもとに活用されています。また、福井県の環境省織田1級鳥類観測ステーションのように、以前はカスミ網猟を行う鳥屋場(とやば)だった場所を引き継いで科学研究のために役立てている場所もあります。

この記録映画は、古くは人々の暮らしに根付いた狩猟であったカスミ網猟を取り上げたもので、佐藤文男研究員が監修し、織田ステーションの網場のようすも作品の重要な要素として登場します。密猟問題などデリケートな事情もある難しいテーマですが、時代とともに人々の記憶から消えようとしている文化を記録したものとして有意義な作品だと思います。平成26年度文化庁映画賞文化記録映画優秀賞受賞。

鳥の道を越えてチラシ
<クリックすると大きい画像をご覧いただけます。>

>> 今井監督によるエッセー「祖父が教えてくれた渡り鳥」(「山階鳥研NEWS」2016年3月号掲載)も合わせてご覧ください。

このイベントは終了しました。見逃し配信でご覧いただけます。

1/30(土)希少ガン類のシンポジウム(オンライン)で澤研究員が講演します。

主催団体が、それぞれ取り組んできた希少ガン類の復元計画や標識調査の結果について、最新情報も織り交ぜて報告します。

このシンポジウムでは、保全研究室の澤 祐介研究員が講演します。

  • 希少ガンのシンポジウム(オンライン)
  • 【日時】2021年1月30日(土)10:00-15:00 イベントは終了しました。見逃し配信でご覧いただけます。
  • 【配信URL】 https://www.youtube.com/watch?v=7eQ9rCozLEI&feature=youtu.be
  • 【主催】日本雁を保護する会・雁の里親友の会・コクガン共同調査グループ
  • 【お問合せ】雁の里親友の会 E-mail: foster_a_goose_2018☆nifty.com(メール送信の際は☆を小文字の@に変えてください。)
  • 【詳細】当日のプログラムなど、澤研究員のnoteでご覧ください。

希少ガンのシンポジウム

このイベントは終了しました。見逃し配信でご覧いただけます。

1/17(日)にオガサワラカワラヒワの講演会で齋藤研究員が講演します。

日本で最も絶滅の危機にあると考えられる固有の鳥、オガサワラカワラヒワに関する講演会が、次の通りオンラインで開催されます。昨年非公開で行われた、島民・行政・専門家による保全計画作りワークショップの報告もされます。

この講演会では山階鳥研自然誌研究室の齋藤武馬研究員も講演します。是非ご覧ください。

  • オガサワラカワラヒワ保全計画作りWS・オンライン講演会
    「オガサワラカワラヒワぜんぶわかっちゃう」
  • 【日時】 2021年1月17日(日) 13:30-16:30 終了しました。
    ※見逃し配信を下記URLからご覧いただけます。
  • 【見逃し配信URL】 https://youtu.be/8IQ0JHq3jmU
  • 【主催】 オガサワラカワラヒワ保全計画作りワークショップ実行委員会
  • 【詳細】 オガサワラカワラヒワWSのページでご確認ください。

東京駅前に山階鳥研の鳥類標本が展示されています。

東京駅前にできたJPタワーの学術文化施設「インターメディアテク」(IMT)が2013年3月21日に開業し、山階鳥研が寄託した標本約300点が展示されています。多数の来場者が訪れ、たいへん好評をいただいています。

  • JPタワー学術文化総合ミュージアム「インターメディアテク」
  • 【開館時間】11:00〜18:00(金・土は20:00まで。入館は閉館時間の30分前まで)
  • 【定休日】月曜日(月曜日が祝日の場合は翌日休館)、年末年始、その他館が定める日
  • 【入館料】無料
  • 【所在地】東京都千代田区丸の内二丁目7番2号 JPタワー2階・3階
  • 【アクセス】JR・東京メトロ丸の内線東京駅徒歩1分、地下より直結
  • 【ウェブサイト】http://www.intermediatheque.jp/
  • 【問合せ先】03-5777-8600(ハローダイヤル)

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