イベント情報

2021年9月13日更新

これまで開催したイベントの報告は>>こちら

所内見学会(広報担当)

都合により所内見学会はしばらく休止します。ご理解いただけますようお願い致します。

毎月1回、第4金曜日(都合により変動の可能性あり)に、スライドを使って研究所の活動を紹介する所内見学会を行っています。ご希望の方は必ず事前に予約をして下さい。
申し込みは広報へお願いします。

  • TEL. 04-7182-1101(代表) FAX. 04-7182-1106
  • E-mail: koho☆yamashina.or.jp(メール送信の際は☆を小文字の@に変えてください)

山階鳥研所員等によるテーマトーク

山階鳥研の所員と我孫子市鳥の博物館の学芸員によるテーマトークを毎月第3土曜日に行っています。

※ウェブセミナーを引き続き行います。
※9月のテーマトークはお休みです。

  • 第105回 「ヤマシギの越冬期のくらし」
  • 【講師】小田谷嘉弥(我孫子市鳥の博物館学芸員)
  • 【日時】10月16日(土)午後1時30分~2時15分
  •  
  • 【参加費】 無料
  • 【参加方法】 Youtube Liveを利用してオンラインで実施します。
    配信URLは我孫子市鳥の博物館イベントページでお知らせしています。
    当日時間になりましたら配信URLへのリンクをクリックしてご覧ください。また、質問はYouTubeのチャット機能を利用していただきますが、チャット機能の利用にはログインが必要です。
  • 【主催・問い合わせ先】 山階鳥類研究所(TEL. 04-7182-1101)、
    我孫子市鳥の博物館(TEL. 04-7185-2212)
  •  

以降の予定は決まり次第ご覧のページでお知らせします。

テーマトーク過去の講演実績(講演レポートあります)

見学会以外のイベント

9/19(日)岩見研究員が取材に協力した番組がNHKで放送されます。

自然誌研究室の岩見研究員が番組に協力しました。視聴者から寄せられた疑問を徹底調査する特別編。是非ご覧ください。

  • NHK総合「ダーウィンが来ちゃった!スペシャル」
  • 【放送日時】2021年9月19日(日)19:30~20:00(30分)
  • 【詳細】番組公式サイト

9/20(月・祝)日本鳥学会大会の公開シンポジウムがオンラインで開催されます。

今年の日本鳥学会大会は大会会長を奧野卓司所長、大会実行委員長を尾崎清明副所長、大会事務局長を水田拓 自然誌研究室・保全研究室長が務めて、9月17(金)〜20日(月・祝)の日程でオンラインで開催します。

鳥学会大会本体の発表と聴講の参加申込みはすでに締め切られていますが、YouTube でオンライン配信される公開シンポジウムは事前申込み不要で、どなたでもご視聴いただけます。

  • 日本鳥学会2021年度大会 公開シンポジウム
    「フィールドに行くことばかりが研究ではない! 外出自粛の中の鳥類学」
  • 【日時】2021年9月20日(月・祝)9:50〜12:30(9:30開場)
  • 【開催方法】オンライン(YouTubeで配信予定)、定員なし、事前申込不要
  • 【プログラム】
  • 趣旨説明 コーディネーター 東邦大学 ⻑谷川雅美
  • 「巨人の肩から挑む外出自粛中の鳥類学」北海道大学 北沢宗大
  • 「標本資料を活用した研究のすすめ―ウミネコにおける頭骨成⻑の研究を例に」日本科学未来館 花井智也
  • 「ケージの中のフィールドワーク: 飼育下の観察からわかること」電力中央研究所 白井正樹
  • 「遠くから見守る市⺠参加型シマフクロウの保護活動」北海学園大学 早矢仕有子
  • 「サイバーフォレスト(1997)ライブ音聞き取り調査(2011)は電話機(1876)と蓄音機(1877)の合体かもしれない」東京農業大学 斎藤馨
  • 総合討論 コメンテーター バードリサーチ 植田睦之
  • 【主催】日本鳥学会   【協力】(公財)山階鳥類研究所
  • 【詳細】日本鳥学会2021年度大会公式サイト

ジャパンバードフェスティバルと鳥学講座は11/6(土)・7(日)にオンラインで開催します。

ジャパンバードフェスティバル(JBF)は、COVID-19 の流行のため今年もオンライン開催とすることが決定しました。また、我孫子市鳥の博物館と山階鳥研が共催してJBF にあわせて開催する、鳥学講座もオンライン開催の準備を進めています。

詳細が決定しましたらご覧のページ及び JBF公式サイト でお知らせします。

10/23(土)我孫子市で手賀沼流域フォーラムの講演会が開催されます。

「手賀沼流域フォーラム」は、山階鳥研の地元にある手賀沼の魅力や環境保全などについて、広く知らせることが目的です。2008年度から「手賀沼の生物多様性をともに考えよう」をテーマとして、流域各地で、水質調査や自然観察会や史跡見学会などを行い、地域企画での発見や情報を共有する場として全体企画を開催しています。

手賀沼フィッシングセンターとその周辺では、さまざまな手賀沼の自然を楽しむイベントを催しています。今回のイベントでは、この「ヌマベ」での地域活性化の取り組みについて紹介し、これらを手賀沼流域全体にどうつなげられるか考えます。

山階鳥研はこのイベントを後援しています。

  • 第25回手賀沼流域フォーラム全体企画 「手賀沼のヌマベを核とするまちづくり」
    ~「ヌマベ」が市民にとって水に親しむ空間となるように取り組んだら、どうなった?
  • 【日時】2021年10月23日(土)10:00 ~ 12:00
  • 【場所】我孫子市生涯学習センター アビスタ1階ホール(我孫子市若松26-4) アクセス(Google map)
  • 【定員】50名(事前申込要・先着順)
  • 【対象】流域市内(柏市・我孫子市・流山市・松戸市・鎌ケ谷市・白井市・印西市)在住・在勤・在学の方
  • <内容>
  • ・報告「柏市の農と手賀沼の水辺を活用する戦略とは?」手賀沼アグリビジネスパーク事業推進協議会事務局 鈴木亮平さん
  • ・講演「ひとつながりの『ヌマベ』をデザインする」東京大学都市デザイン研究室助教 永野真義さん
  • ・事例活動報告 手賀沼まんだら(ヌマベクラブ)渡辺玲衣さん
  • 【申込み】10月2日(土)午前9時申込受付開始
    ※申込み方法など詳細は、手賀沼流域フォーラムのウェブサイト をご覧ください。
  • 【主催・問合せ】手賀沼流域フォーラム実行委員会 事務局 竹内さんTel. 090-3907-8355
    メール teganumaforum☆yahoo.co.jp(メール送信の際は☆を小文字の@に変えてください)
  • 【後援】(公財)山階鳥類研究所
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  • ※マスク着用、上履き持参。
  • ※感染拡大状況によっては、中止となる場合があります。

10/30(土)〜31(日)兵庫県豊岡市で「コウノトリ未来・国際かいぎ」が開催されます。

1994年の第1回開催以来、今回で6回目を迎える「コウノトリ未来・国際かいぎ」は、コウノトリ野生復帰実現に向けた技術・知見の集積、それを支える持続的な地域づくりを進める目的で開催されるもので、毎回山階鳥研の所長が実行委員長を務めています。

私たちの周りで日常的にみられるようになったコウノトリ、繁殖地も豊岡から全国に広がってきました。野外の数も200羽を超え、人の暮らしとの関係など、新たな課題も生まれてきています。今回の会議では、これまでの野生復帰の取組みをふり返り、これからの野生復帰の未来を議論します

このイベントは兵庫県の新型コロナウイルス感染拡大防止の対処方針に基づき、リアルで開催される予定です。参加には事前の申込が必要です。

  • 「第6回 コウノトリ未来・国際かいぎ」
  • 【日程】2021年10月30(土)〜31日(日)
  • 【会場】豊岡市民会館 文化ホール(兵庫県豊岡市立野町20-34) アクセス
  • 【申込】事前申込制、各日定員500名、10/15(金)締切 申込方法は → こちらから
  • <内容>
  • 1日目(10/30)
  • ・基調講演:「いのちをつなぐ共生社会ーゴリラに学ぶ」山極壽一氏(総合地球環境学研究所所長)
  • ・セッションI:「コウノトリの未来」
  • ・セッションII:「共生社会を目指して」
  • ・市民交流会〜TSUNAGARUミニフェス〜
  • 2日目(10/31)
  • ・講演:「生きものとともにつくるアート」AKI INOMATA氏(美術家)
  • ・セッションIII:「私たちの未来」

上映は終了しましたが、オンライン(有料)で鑑賞できます。

9/4(土)〜9/10(金)山階鳥研の佐藤文男フェローが監修したドキュメンタリー映画が都内で再上映されます。

山階鳥研の佐藤文男研究員(当時、現フェロー)が監修したドキュメンタリー映画が都内で再上映されます。

  • 今井友樹監督新作公開記念特別上映
    長編ドキュメンタリー映画「鳥の道を越えて」
  • 【日程】2021年9月4(土)〜10日(金)16:40〜(1日1回上映)
  • 【場所】ポレポレ東中野(東京都中野区東中野4-4-1)アクセス
    ※完全定員入替制・全席指定席。前日よりインターネットで座席予約できます。
     予約は → こちら(ポレポレ東中野公式サイト)から。

チラシ:鳥の道を越えてリバイバル上映
<クリックすると大きい画像をご覧いただけます。>

  • <作品紹介>
  • 長編ドキュメンタリー映画「鳥の道を越えて」
  • 【受賞】 平成26年度文化庁映画賞文化記録映画優秀賞 ほか多数
  • 【監督】今井友樹
  • 【監修】佐藤文男(公益財団法人山階鳥類研究所)
  • 【製作】工房ギャレット 2014年 93分 ドキュメンタリー
  • 【助成】文化芸術振興費補助金/公益財団法人トヨタ財団
  • 【詳細情報】公式Facebookページ

野鳥を捕獲するカスミ網は、環境保全の見地から禁止されていますが、鳥類標識調査を含めた調査研究のためには、環境省の許可のもとに活用されています。また、福井県の環境省織田1級鳥類観測ステーションのように、以前はカスミ網猟を行う鳥屋場(とやば)だった場所を引き継いで科学研究のために役立てている場所もあります。

この記録映画は、古くは人々の暮らしに根付いた狩猟であったカスミ網猟を取り上げたもので、佐藤文男研究員が監修し、織田ステーションの網場のようすも作品の重要な要素として登場します。密猟問題などデリケートな事情もある難しいテーマですが、時代とともに人々の記憶から消えようとしている文化を記録したものとして有意義な作品だと思います。平成26年度文化庁映画賞文化記録映画優秀賞受賞。

鳥の道を越えてチラシ
<クリックすると大きい画像をご覧いただけます。>

>> 今井監督によるエッセー「祖父が教えてくれた渡り鳥」(「山階鳥研NEWS」2016年3月号掲載)も合わせてご覧ください。

>> vimeoにてオンライン鑑賞ができます(有料)→ vimeo「鳥の道を越えて」
※ リンク先では映画の監修をした佐藤文男研究員(現、フェロー)が、本作について、そして鳥たちはどうして減ってしまったのか、私たちは今後どう考えてゆけば良いのかについて語る動画もご覧いただけます。こちらは無料でご覧いただけます。(動画6分30秒)

緊急事態宣言に伴い延期されました

岩見研究員が釧路市でクイナの話をします。

釧路湿原に住むクイナをテーマにした企画展の関連イベントで山階鳥研の研究員が講演します。

  • 企画展「湿原の忍者 SHINOBI BIRD ~こっそり暮らすクイナたち~」関連イベント
    講演会「標本作りからみたクイナのお話」
  • 【日時】8月28日(土)13:30~15:00
    延期されました(新しい日時が決まりましたらご覧のページでお知らせします。)
  • 【場所】釧路市立博物館 講堂(北海道釧路市春湖台1-7) アクセス(Google map)
  • 【講演者】岩見恭子(山階鳥研自然誌研究室研究員)
  • 【申込み】事前申込要。
    下記公式サイト、または電話(0154-41-5809)にて
  • 【詳細・問合せ】釧路市立博物館公式サイト

ポスター 釧路市立博物館企画展

7/17(土)〜11/28(日)我孫子市鳥の博物館で企画展「鳥のチャンピオン」が開催されます。

山階鳥研のお隣、我孫子市鳥の博物館で企画展が開催されます。鳥たちの様々な形態や能力について、「チャンピオン」を選んで、その記録や能力を紹介し、鳥の生物としての特徴や、体のつくりについて学ぶことができます。

  • 我孫子市鳥の博物館 第88回企画展
    「鳥のチャンピオン」
  • 【日時】2021年7月17日(土)〜11月28日(日)
    ※毎週月曜日は休館(祝日の場合は翌日休館)
  • 【時間】9:30〜16:30
  • 【場所】我孫子市鳥の博物館(千葉県我孫子市高野山234-3) アクセス
  • 【詳細・問合せ】我孫子市鳥の博物館

チラシ 我孫子市鳥の博物館企画展
<ここをクリックすると大きな画像をご覧いただけます>

閉幕となりました。

臨時休館中〜9/20(月)山階鳥研が標本を貸し出した展覧会が沖縄で開催されます。

7/22(木)から臨時休館していましたが、このまま閉幕されることになりました。

生き物たちの「進化」のものがたりが化石や剥製によって紹介される展覧会が次の通り開催されます。山階鳥研はこの展覧会にドードーのレプリカとキーウィの剥製を貸し出しています。

  • 沖縄県立博物館・美術館特別展
    「みんなの進化展」〜命はつながっている〜
  • 【会期】】2021年7月21日(水)~ 9月20日(月)※ 臨時休館中
    会期が変更となる場合があります。お出かけの際には事前に下記公式サイトでご確認をお願いします。
  • 【休館日】毎週月曜日、8/10(火)※ただし8/9(月)、9/20(月)は開館
  • 【時間】9:00~18:00(金・土は20:00まで)※入場は閉館の30分前まで
  • 【会場】沖縄県立博物館・美術館(沖縄県那覇市おもろまち3丁目1番1号)アクセス
  • 【入場料】一般 1,200円、高校・大学 600円、中学生以下 無料
  • 【関連イベント】講演会、ワークショップなど様々なイベントが開催されます。くわしくは →こちら
  • 【主催・お問合せ】 沖縄県立博物館・美術館

沖縄県立博物館・美術館特別展チラシ
<ここをクリックすると大きい画像でご覧になれます>

7/17(土)〜12/5(日)山階鳥研が協力した企画展が群馬県で開催されます。

 飛行のための羽と体の構造から鳥の特質について考える企画が開催されます。羽毛の色彩と鳥類標識調査についての展示に山階鳥研が協力しました。入場には事前予約が必要です。下記のリンク先で入場方法をご確認、事前予約の上ご来場ください。

  • 群馬県立自然史博物館企画展「鳥がトリであるために」
  • 【会期】
    season 1) 2021年7月17日(土) ~ 9月5日(日)
    season 2) 2021年9月11日(土) ~ 12月5日(日)
  • 【休館日】 毎週月曜日(月曜日が祝日の場合は翌日)※8月は無休
  • 【時間】 9:30〜17:00(入館は16:30まで)
  • 【会場】群馬県立自然史博物館(群馬県富岡市上黒岩1674-1)アクセス
  • 【入場料】 一般800円/高校・大学生450円/中学生以下無料
  • 【入場方法】 事前予約制(インターネット予約は →こちらから
  • 【関連イベント】ワークショップや講演会など関連のイベントが行われます。くわしくは下記公式サイトでご確認の上、お申込みください。
  • 【詳細・問合せ】 群馬県立自然史博物館
  • 【主催】 群馬県立自然史博物館
  • 【後援】 (公財)山階鳥類研究所

群馬県立自然史博物館企画展リーフレット
<ここをクリックすると大きい画像でご覧になれます>

1/30(土)希少ガン類のシンポジウム(オンライン)で澤研究員が講演します。

このイベントは終了しました。2/28(日)まで、見逃し配信されます。

主催団体が、それぞれ取り組んできた希少ガン類の復元計画や標識調査の結果について、最新情報も織り交ぜて報告します。

このシンポジウムでは、保全研究室の澤 祐介研究員が講演します。

  • 希少ガンのシンポジウム(オンライン)
  • 【日時】2021年1月30日(土)10:00-15:00 2/28(日)まで見逃し配信されます。
  • 【配信URL】 https://www.youtube.com/watch?v=7eQ9rCozLEI&feature=youtu.be
  • 【主催】日本雁を保護する会・雁の里親友の会・コクガン共同調査グループ
  • 【お問合せ】雁の里親友の会 E-mail: foster_a_goose_2018☆nifty.com(メール送信の際は☆を小文字の@に変えてください。)
  • 【詳細】当日のプログラムなど、澤研究員のnoteでご覧ください。

希少ガンのシンポジウム

1/17(日)の齋藤研究員による講演が見逃し配信されています。

日本で最も絶滅の危機にあると考えられる固有の鳥、オガサワラカワラヒワに関する講演会が、次の通りオンラインで開催されます。昨年非公開で行われた、島民・行政・専門家による保全計画作りワークショップの報告もされます。

この講演会では山階鳥研自然誌研究室の齋藤武馬研究員も講演します。是非ご覧ください。

  • オガサワラカワラヒワ保全計画作りWS・オンライン講演会
    「オガサワラカワラヒワぜんぶわかっちゃう」
  • 【日時】 2021年1月17日(日) 13:30-16:30 終了しました。
    ※見逃し配信を下記URLからご覧いただけます。
  • 【見逃し配信URL】 https://youtu.be/8IQ0JHq3jmU
  • 【主催】 オガサワラカワラヒワ保全計画作りワークショップ実行委員会
  • 【詳細】 オガサワラカワラヒワWSのページでご確認ください。

東京駅前に山階鳥研の鳥類標本が展示されています。

東京駅前にできたJPタワーの学術文化施設「インターメディアテク」(IMT)が2013年3月21日に開業し、山階鳥研が寄託した標本約300点が展示されています。多数の来場者が訪れ、たいへん好評をいただいています。

  • JPタワー学術文化総合ミュージアム「インターメディアテク」
  • 【開館時間】11:00〜18:00(金・土は20:00まで。入館は閉館時間の30分前まで)
  • 【定休日】月曜日(月曜日が祝日の場合は翌日休館)、年末年始、その他館が定める日
  • 【入館料】無料
  • 【所在地】東京都千代田区丸の内二丁目7番2号 JPタワー2階・3階
  • 【アクセス】JR・東京メトロ丸の内線東京駅徒歩1分、地下より直結
  • 【ウェブサイト】http://www.intermediatheque.jp/
  • 【問合せ先】03-5777-8600(ハローダイヤル)

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